設計難度 s に基づく超高速学習材として、次代の求める学習材「超高速学習デジタルコンテンツ」の特許申請をいたしました。
本特許申請はPCやスマホで学習し易い学習材として、学習内容を超高速で学習することができるように開発編集したコンテンツで、通常の学習速度を10倍以上に高めることができるように設計されています。
学習内容の難しい・易しいは時間の関数である。
難しい・易しいという概念を時間で捉え、数値化し、学習難度を極力 「0」 に近づけることで学習スピードをどこまでも高めることができる、という設計難度の理論に基づいて開発されています。
5月3日には超高速学習デジタルコンテンツの作成法について、公開講座を開く予定です。